イベント・セミナー

<2012年度のイベント実績>
※過去の活動実績はページ下にリンクがあります。


 インド世界を訪ねて NGOスタディツアー合同報告会&「懐かしい未来」上映会


●映画「懐かしい未来」ダイジェスト版(27分)の上映

 行き過ぎた近代化の結果、世界中で様々な問題が出てきたとき、そこから脱け出す方法を探そうという動きの中、インドの秘境「ラダック」をとり上げた、ヘレナ・ノーバーグ・ホッジさんの著書『懐かしい未来』が40ヶ国語で出版された。そして映画化され、日本語にも翻訳され、有名になったドキュメンタリー映画です。

●この夏実施した、3つのインドツアー参加者による合同報告会
 NGOジュレー・ラダックによる「持続可能な社会から学ぶスタディツアーinラダック」と、NGO地球の友と歩む会(LIFE)による「スタディ&ボランティア体験ツアー」と、「参加型農村開発研修」より。

様々な問題を乗り越えて、明るい未来を創ろうとしている人々と出会って触発されたこと…。ホームステイで、農村部の伝統的な暮らしを体験して、自分たちの生活について考え直したこと…。インドから未来を描く、そんな報告会になります。


開催日:12月1日(土)
プログラム①:上映会
13:3014:30
伝統的なくらしで注目を浴びる「ラダック」とは?
 日本大学の学生達が訪ねた北インド・ラダック地方。私達をとりまく世の中のしくみに問題意識を持つ多くの人たちが、「もう一つの生き方・暮らし方」を訪ね、現地文化に触発されています。映画『懐かしい未来 ラダックから学ぶ』のダイジェスト版を見て、skypeで社会人参加者の方の声を聞きます。

プログラム②:報告会14:3016:30
2012夏、それぞれのインドツアー体験報告
① 北インド「スタディツアー inラダック」報告
 第Ⅰ部の映像でお伝えしたラダックについて、
実際に訪ねた学生たちの率直な声をお伝えします。
② 南インド「スタディ&ボランティア体験ツアー」報告
 現地のカーストの問題に取り組むNGOを訪ねた
学生・若者がインドの現状、日本の自分たちの生き方について、見て考えたことを報告します。
③ 南インド「参加型農村開発研修」報告
 「施し」の支援ではなく、農村が経済的に自立し、NGO他の村に移っていく…そんなNGOMYRADA」の活動現場を見て、得られた知恵と、感動を語ります。
④ パネルトーク(各ツアーから参加者2名ずつ、計6名)
「日本人としてインド人から学ぶところは?」
「ぶっちゃけインドで暮らしていけるか?」
などのテーマで参加者が話します。
⑤ フロアとの交流トーク(質疑応答)
 質問や感じたことの共有の場です。

プログラム③:相談会16:3017:30
2013春のツアー個別相談
スタディツアー inラダック」「スタディ&ボランティア体験ツアー」「参加型農村開発研修」ブースにて、参加者が相談に乗ります!気になることを何でも聞けるし、同年代としてアドバイスします!


※参加費無料
場所:日本大学法学部10号館1061教室 
 東京都千代田区三崎町2-12-1(JR水道橋徒歩4)

 地図:http://goo.gl/maps/gY9xY

お問合わせ: NGO「地球の友と歩む会/LIFE」 
Emaillife@earth.email.ne.jp
Tel03-3261-7855(平日10:0018:00)
申込:右記の
URLよりお申込み下さい http://goo.gl/xPmRG

共催: 日本大学法学部 佐渡友ゼミナール / 国際協力NGO ジュレー・ラダック /
   
 国際協力NGO 地球の友と歩む会(LIFE)



 9/22(土)・9/23(日)ナマステインディア2012ブース出展


日本最大級のインドフェスティバル、ナマステ・インディアは、今年で20回目となります。昨年は天候にも恵まれ、17万人を超える参加者がありました。
今年も ジュレー・ラダックはブース出展しますので、是非遊びに来てください。

マステ・インディアは、1993年、(財)アジアクラブと日印経済委員会の共催で始まりました。2003年よりNPO法人日印交流を盛り上げる会が事務局、2005年より主幹となり、会場も築地本願寺から代々木公園に移し発展拡大してきました。現在日印の経済交流は、いちじるしく拡大しつつあります。その意味で文化の交流は、一層の充実が望まれています。 ナマステ・インディア会場では、インドを丸ごと体験できる知・衣・食・文化・経済を含む豊かで多様なインド文化を体験できる楽しい一大イベントを今年も目指します。
文化スペースにあるセミナーハウスでは、2日間にわたってインドに関するさまざまな講演、ICCR提供のヨガ・タブラのレクチャーとワークショップ、アイヌ民族の文化紹介とワークショップ等。毎年大変好評の「象の広場」、「フォークアートの広場」、「大人と子どもの広場」等の他に「スポンサー広場」で昨年三菱自動車のエコカーが展示されるなど、楽しくインド文化に触れる空間が展開されます。
ステージでは、インド文化関係評議会(ICCR)派遣グループを中心にムービーダンス、バラタナーティヤムをはじめとするインド7大古典舞踊、シタールなど北インド古典音楽、ヴィーナ等の南インド古典音楽、民俗音楽など。 また他に、日印協会をはじめとするインド関係の団体、インド政府観光局、エア・インディア、バンクオブインディア、ステートバンクオブインディアなどのブース。協賛・スポンサー企業のブース、展示。その他にもインド進出企業のブースも予定しています。どうぞ、ご家族、お友だち・・・お誘い合わせてインドの祭りにお越し下さい。

■日程
2012年9月22日(土)10:00~20:00
2012年9月23日(日)10:00~19:30

■会場 
代々木公園
ジュレー・ラダック物販ブースはV-49

JR原宿駅、地下鉄明治神宮前から 徒歩5分

■詳細はイベントHPをご覧ください。
http://www.indofestival.com/index.html



 6/10 (日) 持続可能で豊かな社会はスローライフから in 京都



■日時 2012年6月10日(日) 18:40~21:00(18:30開場)
18:30  開場
18:40  映画『ラダックから学ぶ、懐かしい未来』上映会
19:10  冬のラダック・スタディツアー参加者による報告会
19:40  Q&A
19:50  休憩
20:00  しゃべり場:ツアー参加者を含むラダック滞在経験者の
      皆さんと輪になって全員でトーク。
    [トークテーマ]本当の豊かさと持続可能な社会、スローライフとは?
    [ファシリテーター]スカルマ・北村
21:00  終了
※イベント終了後、懇親会を予定しています。

■会場 キャンパスプラザ京都 5F 第4演習室
〒600-8216 京都市下京区西洞院通塩小路下る
(ビックカメラ前、JR京都駅ビル駐車場西側)
地図はこちら(大学コンソーシアム京都HP)

■参加費 500円

■定員 25名(要予約)

■予約方法 ジュレー・ラダックまで
件名を「6月10日イベント予約希望」とし、お名前と人数を明記の上、Email julayladakh@gmail.comまたは電話 03-3812-3866にてお申込ください。

■概要
 国際協力、国内活動、起業、村おこしなど、どんな活動を行う場合でも持続可能であるという事がとても大切であると私たちは考えます。またそれと同時に、環境に優しく物質的にも精神的にも豊かで幸せであることは、自然や動物、人間、誰もが必要としている事でもあります。
 ジュレー・ラダックは、それをどのように実現できるかを考え、日本とラダックで活動をしている特定非営利活動法人です。

 人間が自然と共に生き、豊かで幸せであり、そして持続可能な社会を営んでいた時代がつい最近までありました。現在でもその全てが失われたわけではありませんが、グローバル経済が世界中で進む中で、人々は物質的な豊かさが本当の豊かさだと思い、そればかりを追い求めるが故に心の豊かさが失われている現実があります。その中では、仕事がなく、収入もなく、住む場所もなく、大変な人生を送っている人々もおり、勝ち負けの世界ができてしまっています。
 さらにそれだけではなく、もっとも大事なはずの、人間の生きる源である自然環境まで壊す結果になっています。

 しかしながら、誰もが幸せになりたい、豊かな生活を送りたいという気持ちがあるのは間違いありません。
 当イベントでは、果たしてどうすれば、環境にも優しく、物質的にも精神的にも豊かで、持続可能な社会を実現できるのかを、みなさんと一緒に考えていきたいと思っています。

■主催
(特活)ジュレー・ラダック
〒112-0002 東京都文京区小石川3-4-14
Email: julayladakh@gmail.com URL: http://www.julayladakh.org




 サティシュ・クマール氏「今、ここにある未来」上映会
   &辻信一×ギュルメット・スカルマ対談&スタディーツアー報告会



■日時 2012年4月7日(土) 15:30~20:00(15:00開場)
 第一部 15:30~17:10 
  「懐かしい未来(ダイジェスト版)」上映、スタディーツアー報告会
 休憩  17:10~17:50
  ラダック伝統料理のトゥクパを用意しています!

 第二部 17:50~20:00 
  「今、ここにある未来」上映、辻信一×スカルマギュルメット対談

※イベント終了後、希望者のみ個別にスタディツアー説明会も行います。

■会場 ジュレーラダック事務所(見樹院内)
〒112-0002 東京都文京区小石川3-4-14

■参加費 1500円  
※ラダックの伝統料理トゥクパとチャイが付いてます。マイコップ、スプーン、食器(小どんぶり等、深めのもの)をご持参ください

■定員 20名(要予約)

■予約方法 ジュレー・ラダックまで
件名を「4月7日上映会イベント予約希望」とし、お名前と人数を明記の上、Email julayladakh@gmail.comまたは電話 03-3812-3866にてお申込ください。

■概要
 インド北部の小チベットと呼ばれる秘境・ラダックは、ヒマラヤ山脈西側の3000~6000mの山岳地域で、冬は-20℃を超える厳しい自然に囲まれ、チベット仏教が篤く信仰されています。助け合いの伝統や、環境に対する地域特有の知識を培うことで、人々は豊かにたくましく暮らすことができました。しかし、近年、グロール化や近代化の波の影響で、都市部では物質的な豊かさを得る代償として、伝統文化や人々の繋がりが失われ、精神的な部分での豊かさまで失われてしまっています。

 しかしこれはラダックだけの問題ではなく、日本でも同様に経済発展の結果として伝統文化や人々の繋がりの喪失が起き、物質的に豊かでありながら精神的にはとても豊かとは言えない人が沢山いるという現状があります。

 このような中で「本当の豊かさとは何なのか?」が今、問われています。そして、サティシュ・クマール氏は「今、ここにある未来」の映像の中で、次のように語っています。
『「豊かさ」とは、コミュニティや家族であり、人間の手であり、大地、自然、川や森なのです。お金はただの尺度で、取引の手段に過ぎない。それを「豊かさ」だと、私たちは勘違いしたのです。自然のためにお金を使う代わりに、自然を犠牲にしてお金を稼ぐ。つまり、お金が「豊かさ」になってしまった。それが問題なのです。』

 グローバル化や近代化や経済発展が私たちを本当の意味で「豊か」にしてくれるのでしょうか?
 もう一度みんなで考えなおしてみませんか?

 今回のイベントでは、第一部でまず、スタディーツアー参加者によるツアー報告会を行います。グローバリゼーションの波が押し寄せ、揺れながらも伝統的な生活を続けているラダックの奥地の村を見てきたスタディーツアー参加者に、彼らが実際に経験し、感じたありのままを語っていただきます。
そして第二部で「今、ここにある未来」の上映の後、辻信一とギュルメット・スカルマの対談で、
本当の豊かさとは何か、みんなが幸せになれる社会とはどんなものか、私たちは「今、ここ」で何ができるのかなどを考えていきます。

■主催
(特活)ジュレー・ラダック
〒112-0002 東京都文京区小石川3-4-14
Email: julayladakh@gmail.com URL: http://www.julayladakh.org

辻 信一(つじ しんいち)
文化人類学者、ナマケモノ倶楽部世話人。明治学院大学教授。 「100万人のキャンドルナイト」呼びかけ人代表。
数々のNGOやNPOに参加しながら、「スロ-」や「GNH」というコンセプトを軸に環境=文化運動を進める一方、社会的起業であるスロービジネスにも積極的にとりくむ。
著書多数。最新刊に『自然農という生き方~いのちの道を、たんたんと」』(大月書店)、『考える絵本 しあわせ』(大月書店)。訳書に『しあわせの開発学ーーエンゲージド・ブディズム入門(ゆっくり堂)。
引用:辻信一webサイト「Slow is Beautiful」http://www.sloth.gr.jp/tsuji/profile.html




 アースデイ東京に出展

4月22日は”地球の日”。
毎年、4月22日前後の土日に、代々木公園で行われているアースデイ東京のアースデイNPOビレッジに、ジュレー・ラダックもブース出展します。

オーガニック&エコロジカルなライフスタイルが、より身近なものになるように。自然と人との共生の意識が、より毎日の暮らしに根付くように。幅広い人々と様々な出展が集まる場を創り続けています。アースデイNPOビレッジでは、地球環境や社会、平和のことなど、私たちをとりまく様々な問題に取り組み、活動するNGO/NPO、団体が展示しています。

当日は、ラダックに関する書籍や雑貨の販売から、ソーラークッカーの展示(予定)、ラダックの写真の展示などを行います。ラダックに興味がある方、環境に興味がある方、是非足を運んでみてください。

また、今年のアースデイでは「福島子供保養ツアー」の一環で、アースデイに福島の子供たちが来ます。そこで、ジュレー・ラダックでもこども向けにソーラー・クッカーを使ったエネルギー問題に関するワークショップを行います。11:00頃からを予定しているのでお子様連れの方々なども是非いらしてください。

■日時:2012年4月21日(土)22(日) 10:00 - 17:00(雨天決行)

■場所 :代々木公園イベント広場・ケヤキ並木

■詳細:アースデイ東京 http://www.earthday-tokyo.org/



 大河内秀人×山本高樹×ギュルメット・スカルマ トーク&スタディツアー報告会
   
 ~ポスト3.11 持続可能な社会とは?ラダックから学ぶ~

インド北部の小チベットと呼ばれる秘境・ラダックは、ヒマラヤ山脈西側の3000~6000mの山岳地域で、冬は-20℃を超える厳しい自然に囲まれ、チベット仏教が篤く信仰されています。助け合いの伝統や、環境に対する地域特有の知識を培うことで、人々は豊かにたくましく暮らすことができました。しかし、近年、グロール化や近代化の波の中、伝統的な暮らしは崩れ始め、都市部ではその綻びが顕在化し、私たちに原因と結果を伝えています。

一方、日本では3.11からもうすぐ1年が経とうとしています。ポスト3,11をどう生きていくか。これまでのグローバル化、成長神話からの大転換が求められています。大転換のその先にあるのはローカル化、GNH(国民総幸福)など心のかよう繋がりを持った社会。ラダックの伝統的な社会やその変化から、いまの私たちは学ぶことができます。成長にひた走ってきた私たちだから考えられるナショナリズムやロマンティシズムではない、もうひとつの道(懐かしい未来)があるのではないでしょうか?

日本を飛び出し、標高4800mものラダックの奥地でスタディツアーの参加者は、何を見て、何を感じ、考えたのでしょう。
貴重な参加者のナマの声が聞けます!


ラダックに興味がある方、環境問題や循環型社会に興味がある方、ローカリゼーションに興味がある方、自然エネルギーに興味がある方、もうひとつの未来を考えたい方など、誰でもお気軽にご参加ください。暖かいチャイを飲みながらお話ししましょう。

■日時 2012年3月24日(土) 15:30~17:45
 第一部 15:30~17:00 
 大河内秀人/山本高樹のトーク
/スタディツアー報告会
 第二部 17:15~17:45 
 大河内秀人×山本高樹×ギュルメット・スカルマ
パネルディスカッション/
 ポスト3.11 持続可能な社会とは?ラダックに学ぶ、もう一つの未来ついて語り合う
※イベント終了後、希望者のみ個別にスタディツアー説明会も行います。

■会場 ジュレーラダック事務所(見樹院内)
〒112-0002 東京都文京区小石川3-4-14

■参加費 500円   ※暖かいチャイが付いています♪  
 マイコップをご持参ください☆

■定員 20名(要予約)

■予約方法 ジュレー・ラダックまで
件名を「3月24日トークイベント予約希望」とし、お名前と人数を明記の上、Email julayladakh@gmail.comまたは電話 03-3812-3866にてお申込ください。

■主催
(特活)ジュレー・ラダック
〒112-0002 東京都文京区小石川3-4-14 (見樹院内)
Email: julayladakh@gmail.com URL: http://www.julayladakh.org

■大河内 秀人(おおこうち ひでひと)
1957年、東京生れ。ジュレー・ラダック理事、見樹院及び寿光院住職。1980年代より国際協力NGOに参加。タイ、カンボジア、パレスチナなどでの子ども支援、地域保健、平和構築等の活動にかかわる。また国内においても地域を基盤に、子どもの権利擁護、環境・エネルギー問題等の活動を行なっている。
<現在の役職など>
認定NPO パレスチナ子どものキャンペーン 常務理事
認定NPO 日本国際ボランティアセンター(JVC) 理事
認定NPO 国際子ども権利センター(シーライツ) 監事
江戸川子どもおんぶず 代表
NPO法人 足元から地球温暖化を考える市民ネットえどがわ 理事
等を兼任。

■山本 高樹(やまもと たかき)
著述家・編集者・写真家。1969年岡山県生まれ、早稲田大学第一文学部卒。ラダックのオンポ(占星術師)の診断によると、前々世はルー(水の精霊)で、前世は鹿だったが6歳で死んでしまったらしい。いくつかの出版社での勤務を経て、2001年頃からフリーランスでの活動を開始。2007年から約1年半の間、インド北部の山岳地帯、ラダック地方に長期滞在して取材を敢行。その成果を『ラダックの風息 空の果てで暮らした日々』として上梓。以来、ラダックでの取材活動をライフワークとしている。引用:Days in Ladakh


 ラダック料理教室&文化紹介

ラダック出身のジュレー・ラダック代表、スカルマ・ギュルメットを講師として待望の料理教室を開催します!
今回は“テントゥク”というラダックの家庭料理であるチベット風のすいとんを作ります。スパイスの扱いに慣れれば、手軽に作れる料理です☆彡
当日はチャイを飲みながらの、ラダックの文化紹介もあります。また、ラダックのグッズ販売もしますので、是非お気軽にご参加ください。

ティントゥクのイメージ
小麦粉を練ってちぎったすいとんと、たっぷりの野菜を良く炒めたタマネギとガラムマサラのスープで煮込みます^^

■日程
2012年2月4日(土) 14:00~16:30
(開場:13:40~)


■会場 
文京福祉センター6階料理教室(〒112-0013東京都文京区音羽1丁目22番14号)地下鉄有楽町線護国寺駅6番出口または江戸川橋駅a1出口下車 徒歩10分

■スケジュール 
14:00~14:10 ラダックとNPO法人ジュレ-・ラダックの紹介
14:10~14:20 お料理の紹介と各テーブルでの自己紹介
14:20~15:20 クッキング
15:20~15:55 試食・交流タイム

■参加費
ジュレー会員:1,000円 一般:1,800円

■定員
20名(要予約)

■持ち物
マイカップ・マイスプーン・エプロン

■申し込み方法
Email julaykoho@gmail.com または電話 070-5540-4863 
(代表:たかはし ちおり)
E-mailの場合は、件名を「2月5日料理教室申込」として、
(1)お名前(フリガナ)
(2)人数
をご記入の上お申込ください。
(ベジタリアンの方やアレルギー等がある場合もご記入ください。)

■申し込み期限
2月2日(木)
※締切後の参加はご相談いただければと思います。

みなさんのご参加お待ちしています。

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